2020年11月の受取配当金を公開!日本アコモ・マニー・スタバ・P&Gから配当金Get!

ミスターマーケット
配当の増加が軌道に乗ってきたかもしれません!

【投資KPI】僕は2つの評価基準で投資のモチベーションをあげています【配当と資産額】

2019年8月31日

 

では、さっそく2020年11月の配当です

 

まずは、11月期の受取配当金推移(直近5年)グラフです。

過去最高です。

 

ミスターマーケット
ただ、例年12月に配当があるSBUXの配当が11月に前倒しになったのが、大きいです。エフピコを売却した分をカバーしてくれました。

 

 

配当金推移(米国株・日本株すべて)

 

つぎは配当金推移です。

海外株と、

 

日本株です。

 


海外株・日本株の12ヶ月平均です。

 

過去最高です。12ヶ月平均で月21,700円になりました。ちなみに、前年同月は20,420円。

 

ミスターマーケット
2019年から2020年初めまで配当の伸びが鈍化していましたが、再度伸びはじめたように思います。銘柄の入れ替えがひと段落したのが大きいと思います。

 

 

米国株の配当金推移

 

つぎは米国株の配当金だけを絞って推移をみてみます。

まずは、ドル建ての配当金です。

受取配当金(海外株・ドル)

 

次に円換算後の受取配当金です。
受取配当金(海外株・円換算)

前年度までおよそ100ドル(円建では12,000円)あります。

 

ただ、今年はCOSTからの特別配当金が確定ありますので、今年も無事に過去最高を更新できると思います。

 

ミスターマーケット
どこでま伸びるかが楽しみです。

 

 

日本株の配当金推移

 

次は日本株の配当金です。
受取配当金(日本株)

日本株は残りシスメックスとJ-REITの分配金のみです。横ばいになりました。

 

コロナがなければ、ギリギリ前年越えの可能性もありましたが、ダメでした。

 

ミスターマーケット
日本株は積極的に投資をしていないので、それでも善戦できたと思っています。

 

 

配当カレンダー

 

今年の1-11月までの実績と12月の予想です。

予想は前年度の配当金額を持ってきてるだけですので、上振れで着地を期待しています。

 

以前まで配当が3・6・9・12月に偏っていましたが、他の月にもうまくバランスが取れてきたように思います。少し配当時期も意識して投資した結果です(少しだけ)。

 

ミスターマーケット
12月まで頑張りましょう。

 

ミスターマーケットのノイズでした。

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