2020年4月末の資産状況!株価急落から少し反発したけど・・・ふぅー

ポートフォリオ
ミスターマーケット
底からは反発したけど・・・まだまだ不安・・・

 

2020年4月末のポートフォリオ

 

では、さっそく4月末のポートフォリオです。

 

まずは企業・金融商品別の比率と金額から。
ポートフォリオ

 

企業・金融商品別の金額です。

株式は全部で45銘柄、最も大きい銘柄は米国株ハイテクのマイクロソフト(MSFT)の8.9%(1,589千円)、最も小さい銘柄はバフェットのバークシャーの0.5%(97千円)でした。

 

1番大きい銘柄が米国株になったのは初めてです。

 

ミスターマーケット
ついにこの時がきたかって感じです。
マイクロソフトMicrosoft(MSFT)

【MSFT】ソフトウェア最大手マイクロソフト–2年で株価は2倍、配当は1.2倍に。

2020年6月21日

 

 

銘柄の1ヶ月の動き

 

次は先月からの変化に注目してみます。各銘柄毎の1ヶ月の金額の動きです。

株価は概ね上昇しました。

 

ミスターマーケット
と言っても、3月に大きく下げた反動。まだ安心はできませんね。

 

 

ポートフォリオのセクター割合

 

次はポートフォリオのセクター割合です。
ポートフォリオセクター

ぼくのポートフォリオは、生活必需品セクターと、ヘルスケアセクターが半分以上を占めます。

 

その次の情報技術セクターも、ビジネス必需品といえる銘柄がほとんどです。

 

じぶんでは、なんとなく、コロナで直撃するセクターを運よく回避できたと思っています。

 

ミスターマーケット
僕のポートフォリオのなかでは一般消費財セクターの外食(MCD・SBUX・YUM)がコロナの1番影響がありそうです。

 

ミスターマーケットのノイズでした。

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