2021年1月の受取配当金を公開!ペプシコ・マコーミック・台湾セミコンダクターから配当をGet!

配当金推移12ヶ月

 

ミスターマーケット
2021年も配当金ゲームをやっていきます。

 

 

2021年1月の配当金

 

さっそく2021年1月の配当金をみていきます。

 

まずは、受取配当金の推移から。
配当金推移12ヶ月

直近12ヶ月の受取配当金額(税引後)の推移を表しています。最近1年でもらった配当金の金額ですね。青が海外株・赤が日本株になっています。

 

2021年1月時点の金額は266,000円になりました。

 

1日5000円で暮らすと考えたら年間53日のFIRE状態です。

 

ミスターマーケット
これが365日になると僕はプー太郎になります(年間180万)。

 

次は海外株と日本株をわけて単月でみてみます。

 

まずは、海外株の配当金から。

右肩上がりにですね。順調です。

 

次は日本株の配当金です。

こちらは概ね横ばいです。

 

海外株と違い追加投資をしていませんので、こんなもんでしょう。

 

次に、直近5年間の1月期の受取配当金推移です。

前年に比べて増えました。

 

2020年に新規に投資したインチュイット(INTU)、台湾セミコンダクター(TSM)、オートマチック データ プロセシング(ADP)、MAXIS米国株式(S&P500)上場投信 (2558)、MAXIS全世界株式(オール・カントリー)上場投信(2259)のおかげです。

 

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もともと1月・4月・7月・10月を配当月とする株式は少ないのですが、少し意識して投資したこともあり増えてきました。

 

どれも配当金額は少ないので、もう少し金額を増やすために追加投資をしても良いかなと思っています。

 

 

米国株の配当金推移

 

つぎは米国株の配当金だけを絞って推移をみてみます。

まずは、ドル建ての配当金です。

受取配当金(海外株・ドル)

 

直近5年間。

 

次に円換算後の受取配当金です。

受取配当金(海外株・円換算)

 

直近5年間。

昨年はコロナで世界経済が混乱したにも関わらず配当は安定してのびました。年末にあったCOSTの特別配当金が最後の決め手になりました。

ミスターマーケット
今年はCOSTの特別配当金は期待できませんので、しっかり追加投資してあげていきたいと思います。

 

 

日本株の配当金推移

 

次は日本株の配当金です。


ここ最近、日本株には積極的に投資をしてこなかったため、日本株からの配当金額は横ばいが続きました。

 

ただ、昨年のコロナ相場で新しい銘柄にも投資をしたため、もしかすると、今年は久しぶりに目に見える増加があるかもしれません。

 

ミスターマーケット
今年も過去最高の受取配当金額になるように投資に励みたいと思います。

 

ミスターマーケットのノイズでした。

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